
山梨県発祥の品種のすもも。 糖度が高く、適度な酸味もあり果汁が多いので、すももの苦手な方でもおいしく召し上がれます。 果実表面のヒビ模様は、おいしさの印です

貴陽のおいしい食べ方 ① 食べる1時間前ぐらいに冷蔵庫で冷やしてください。冷やしすぎると貴陽のならではの甘みを弱く感じてしまいますので、ご注意ください。 ② まず水で洗い、皮のまま食べてみてください。すももの貴陽ならではの皮の優しい酸味と果肉の強い甘みのコントラストをお楽しみください。 ③ 次に皮を剥いて食べてみてください。果肉部分は皮に近い部位ほど旨みと甘みがつまっていますので、出来るだけ皮を薄く剥くのがポイントです。貴陽ならではのコクのある強い甘みをお楽しみください。 ④ 皮なしが良いか、皮つきが良いか、お好みでお楽しみください。 ⑤ 貴陽は皮の部分に特に酸味がありますが、皮なしでも酸味が強いようでしたら、一日ほど常温で置いてから食べて下さい。
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※一度冷やされた貴陽を常温での追熟はおすすめできません。冷蔵庫の野菜室に入れておけばゆっくりと追熟します。





